すべての夜で泣く為に

告知映像

最後の永遠

会場写真

告知チラシ

 
写真展「すべての夜で泣くために」は、孤独を強く感じるように構築した僕の世界です。
そこで何を感じるか、何を思うのかは、観た人それぞれに委ねています。
 
その為に僕は「写真を観るために必要な空間」を用意する必要がありました。
展示写真(額装、布、プロジェクションなど)、それを照らす照明、場を支配するオリジナルピアノ曲、そして開場中の演奏と、僕が思う「必要なもの」全てをあの日ここに集めることが出来ました。
 
照明を作ってくれた久米氏と関口氏、そして同じく照明を貸してくれた友人、ピアノ曲を作曲演奏してくれた夜船氏。
そして、会場とピアノを貸していただいたFlussに、オーナーの小松さんに感謝しています。
またご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

http://fluss.es